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【イタチ防除】安心の5年保証付き!

2019.04.30

ご自身で厄介なイタチ被害を何とかしようと、いろいろな駆除方法を試される方もいらっしゃいますが、イタチのメスは、非狩猟鳥獣日本に法律によって捕獲が禁止されています。

イタチのオスであっても、鳥獣保護法により、各地方自治体に捕獲申請が必要ですが、これらは狩猟免許が必要なため、法律を守っての捕獲、駆除を行わなければなりません。

というよりも、そもそもオスなのかメスなのかを判断することも難しいのではないでしょうか。

イタチ被害でのお悩み イメージ

また、よくあるケースとして、「イタチ用の捕獲器などワナを使った」や、「バルサンや蚊取り線香など、イタチが嫌がりそうなものをを焚いて追い出した」などで、これらは一時的には効果があるかもしれませんが、数日後、警戒をしながら侵入してくるケースや人間の目の届かない隙間にもぐりこむことがあり、イタチ駆除専門業者が入ったとしても、余計捕獲に時間がかかることがあります。イタチも学習能力がありますので、中途半端なイタチ駆除は、イタチ駆除をより難しくする場合があります。

イタチは、高い学習能力をもっているため、その生態や習性などをよく把握しないまま、目先の対策を行ってしまうと、以前より警戒して侵入してきたりするため、住人の方の目の届かないようなわずかな隙間から侵入したりするなど、わたし達害獣駆除の専門業者が調査しても侵入口の特定がしづらくなってしまう場合があり、追い出しや確保に、よけいに時間がかかってしまう可能性が出てくることになります。

さらに一度、イタチが入ると安全で快適な場所だと認識され、毎年冬の寒い時期や繁殖期になると毎年侵入してくる傾向にあります。

イタチ

追い出し後に、しっかりと侵入口を封鎖することが大切です。

いくら追い出しが成功したからと言って、侵入口をそのままにしておけば、再侵入されてしまう恐れがあり、これこそまさにイタチごっこになります。

そして、追い出した後の天井裏の清掃や消毒もキチンと行わないと、ダニやノミなどによりアレルギーが発症の原因となります。

イタチの侵入口はどんなところ?

天井裏などで騒いでいるイタチは、どこから侵入しているのでしょうか?

イタチの侵入経路となる場所は、一ヵ所ではなく、複数ある場合があり、特に庭の樹木に近い軒先や雨樋などから屋根の隙間から侵入することが多いでしょう。

これらの侵入口の付近には、ラットサインならぬ、イタチの足跡や通った形跡がわかるサインが残されています。

他にも床下や換気扇の隙間などから、3cm程の穴があれば簡単に侵入します。

お家のイメージ

侵入口の特定は、当社の熟練のスタッフによりしっかりと特定し、再侵入されないよう施工いたしますのでご安心ください。

安心の5年保証付き!

当社では、イタチ駆除を行ったお客様に、施工後5年以内であれば無償で対応する保証をおつけしております。

施工を行った保証物件内で、イタチの鳴き声や足音などの騒音、気配、排泄物等がある場合や、食品や備品、建物設備の汚染や齧るなどの被害がある場合、イタチが原因でのノミ・ダニ等の二次被害が発生している場合などは、まずは調査を行い、被害が再発しているのを確認できた場合、対策工事を無償で行います。

ただし、再発事由によって(天災や事故等)は、保証対象外となる場合がありますので、詳しくは担当スタッフにお尋ねください。

もちろん施工後は、保証書の発行(後日郵送とさせていただきます)を行っておりますので大切に保管をされてください。

また、ご希望であれば施工前後の写真もお渡しいたしますので、お気軽にお声掛けください。

イタチの被害でお困りの方へ

イタチは見た目は可愛らしい顔つきをしていますが、とても獰猛で、肉食性の強い動物です。

イタチの子ども

農作物や天井裏の断熱材を荒らし、住宅内に侵入した場合多くの被害があるイタチは、西日本を中心にチョウセンイタチによる被害が現在ではほとんどを占めています。

このチョウセンイタチは、日本生態学会が定めた日本の“侵略的外来種ワースト100”に指定されており、住宅内に侵入してきた場合、生ゴミや加工食品、ペットや家畜などの食害以外にも、糞害、健康被害、異臭被害、騒音被害、衛生被害など多くの被害をもたらします。

イタチの被害1 イタチの被害2

∟天井裏の荒らされた断熱材・点検口にたまったイタチの排泄物

「ドタバタとうるさくて夜も眠れない」
「部屋の中にイタチが入ってきたら怖い」
「天井裏から動物特有の嫌な臭いや糞の臭いがする」
「ダニやノミに刺されて困っている」など、イタチが侵入してしまった住宅のお客様からは、お困りの様子で問い合わせがあります。

イタチは、約1ヶ月の妊娠期間を経て4~5月頃にかけて子供を産むことが多いですが、この子育ての時期以外にも、寒くなってきたりエサが少なくなってくる秋頃、11月頃にも住宅の侵入がよくみられるようになります。

イタチには、数kmの行動範囲内に20ヶ所くらいのエサ場や立ち寄りポイントがあり、そこを転々としています。

寒くなってくる頃に、そのポイントとして住宅内に侵入され、暖かな空間を確保することができ、安全だと認識すると、翌年の繁殖期には天井裏などで子供を産み、子育ての場とされる可能性もあります。

そうなってしまえば、毎年冬の寒い時期や繁殖期になると侵入されてしまうことが多く、被害が大きくなります。

イタチの被害3

被害が大きくなってしまう前に、出来るだけ早くご連絡ください。

おうちの駆除やさんではお客様第一主義としています。
お客様のご要望に出来るだけ添えられるよう休日・営業時間外でも対応できる体制を整えています。
問合せにつきましては、弊社HPのお問合せフォームに記入して頂くかお気軽にお電話下さい。

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◇◇ 取扱・業務内容 ◇◇
・シロアリ予防、シロアリ駆除工事(バリア工法・ベイト工法)
・シロアリ見積、シロアリ点検
・イタチ駆除、イタチ対策
・ネズミ駆除、ネズミ対策
・ハチ駆除(スズメバチ・アシナガバチ・ミツバチ)
・ムカデ駆除、ムカデ予防
・ハト予防、ハト対策
・コウモリ予防、コウモリ対策
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